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水中の生物・微生物
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●1頁 トビムシ・ブラインシュリンプ     ●3頁 インフゾリア?      ●5頁 インフゾリア?

●2頁 
水ミミズ・スネールの卵        ●4頁 インフゾリア?           6頁 カイミジンコ

01.09.18
さて、新兵器の登場です。intelのQX3 COMPUTER MicroScope。なんとUSB接続の電子顕微鏡!。接続するとディスプレイ上にカメラ画像が出現、動画、静止画も撮影出来るんです。素晴らしい!

倍率はx10、x60、x200の3種類。無意味にでっかいのもカッコいいぞ!

但し、所詮おもちゃなので、本格的な撮影は難しいです。

●トビムシ
トビムシには色々な種類がいるそうです。
ビバリウムではカエルの餌としても繁殖させるみたいですが、さほど増えないらしい。我が家なんて、全水槽に蔓延してるのにぃ。
病原菌を食べるなどと、悪い虫ではないのですが、ダニの餌になったりしますので、あまり楽しくはありません。蓋開けとくと、ピョンピョン飛び出すしぃ。あとは床のダニが・・

●ブラインシュリンプ
次は、直接、水槽の中にいる生物とは関係ありませんが、餌となるブラインシュリンプ・エッグ及び孵化したばかりのブラインシュリンプです。
こちらは、エッグから孵化する寸前のブラインシュリンプ。面白いでしょ?

動きが機敏すぎで、残像が出てしまうので、もう少し取り扱いに慣れたら、ブラインのきちんとした形をお目にかけたいと思います。

というわけで再トライ。この電子顕微鏡では、これが限界でしょう。
オレンジ色で、エビに見えないことは無いですね。
薄い色の卵は孵化した抜け殻です。

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